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歴史は繰り返す    経験者は語る

<特定秘密保護法案>戦前に類似「極端な話」町村氏、報道を批判 - 毎日新聞(11月30日)

「国民に理解されているか」との問いに対しては「マスコミが我々の主張を全く報道してくれない。報道は中立性が求められるのに明らかに『反対』を前提に記事を作っている。一方的な報道ばかり流されても市民に伝わらない」と指摘。「国民や国家の安全をすっ飛ばして、『知る権利』ばかり言うのはアンバランス」と述べた。

 また戦前の法律との比較については「今の日本が戦前の日本の姿に戻ると思いますか。反対のための反対の議論だ」と反論した。

以上
仮に町村さんは戦前に戻す意図はないとして・・
祖父のようなことはしないと仮定して・・

社説読んでないんでしょうか?

かなり読みましたがどのメディアも秘密はだめと書いていませんよ。

国民主権民主主義と国権のバランスの位置が世界やメディアと、町村さんとでは違うんでしょうね。

全体主義・共産主義(ソ連タイプ)まどでは国任せでしょう。「国を信じなさい」で国に大きい権限与えてます。
国から「知る権利」を条件付きで与えてもらえるんです。


でも欧米とか自由主義思想も取り入れると、一定の権限を国に与えてやることに。ちゃんとやっているか国をチェックする必要があります。そのためには秘密も知ることに・・。

どこまで「白紙委任」でまかせるんでしょう?どこまでチェックなしの政治を信用するんでしょう?
このバランスが違うようです。





町村さんずっと政界の中心にいられるの?
今の自分でいられるの??

政治家の口約てちゃんとまもられると本当に信じている人どのくらい??

守らない=悪いとはいいません。状況で変えないといけないこともあるかも??

いい悪いでなく、口約はまもられにくいということです。
近年の歴代政権の 消費税もTPPも普天間も口約は守られなかったですよね。


政権変わり時代変わっても本当に守れるの??


町村さんが「こういう政党にだけは政権渡せない」という政党がでてきて政権取ったら??
今の条文で大丈夫なの??
拡大解釈されないの?
自分達が監視され取り締まられる側になるという不安ないの??



特定の政党から離れて
どんな政権が来ても大丈夫なようにね。

先日書いたけど秘密保護は「常識」かも。でもアメリカと比べてもいろいろ違うようです。

決定的な違いは
市民がいて、市民が国に義務を課すアメリカ
{ティパーティが護憲運動)  市民が主権なんですよ。市民が政府や議会に権限を条件付きで与えてやったんですよ。だから秘密のチェックします。

国民の義務ととらえる自民党。
{国民主権のはずですが・・}
信用しろ。任せろ!という感じです。



秘密保護法案に戦時社会の再来憂う/作家・高橋玄洋さん - 埼玉新聞(12月4日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2013/12/04/10.html

 高橋さんは、昭和4(1929)年生まれ。2年後には満州事変が起き、日中戦争、太平洋戦争と戦時中に少年時代を過ごし、秘密社会の息苦しさを経験した。

 「あの秘密社会の恐ろしさ、暗さは経験したものでないと分からない。秘密主義が拡大されて身動きができなくなり、気がついたら戦争になっていた。当時は、軍国少年だったが、戦後になって、軍人がいばり、ものが言えなかったあの社会を『あんな世の中は嫌だ』と思うようになった」




「旧日本軍敗退も国家機密」言論統制体験の山田洋次監督 - 東京新聞(12月3日)
 同法案は「戦後民主主義の否定」とも指摘する。「本当の保守は、今までの遺産を守り抜くこと。それを全部否定しようとしているのはなぜなのか。反対だと多くの人が言っているのだから、安倍さんは民主主義者ならその意見をよく聞いて説得の努力をしてほしい」

 太平洋戦争で、日本軍が負け続けていることは国家機密であって、国民に知らされなかった。「沖縄が占領されてもまだ、僕たち日本人は日本が勝っていると思っていた。今思えば本当にナンセンスな時代だった。(現政権は)なぜあの歴史に学ぼうとしないのか」

 少年時代、旧満州で迎えた敗戦で「黒いカーテンがぱっと落ちたような不思議な感じ」を味わったという。「閉ざされた世界に今まで生きていたんだと実感しましたね」



<秘密保護法案>70年前に2度逮捕「治安維持法と同じ」 - 毎日新聞(12月4日)

 西川さんは東京都内で1934年1月、共産主義の団体に所属しているとして、特別高等警察(特高)に妻と共に連行された。警察署では10日間、木の棒で足を殴られ続けた。妻はまもなく釈放されたが、西川さんは黙秘を続け10カ所近くの警察署をたらい回しにされた。11カ月後に「その通りです」と答えた。「当時、妻は妊娠中。本格的な共産主義の勉強はしていなかったが、そう答えるしかなかった」。治安維持法違反罪で起訴され、執行猶予付きの有罪判決を受けた。

 40年に再び逮捕され、懲役2年の実刑。刑務所では、監房の真ん中にくみ取り式トイレがあり、悪臭が漂った。「人間の暮らしじゃなかった」。警官にたたかれた足は老後も痛みが残った。




【秘密保護法案インタビュー】 - 朝日新聞(12月4日)
 巨大な社会のシステムの中で、個人は目の前の生活に追われ、「考えても無駄」という無力感が広がっているように思います。だが、本当にそれでいいのか。国の安全保障や外交問題は、日常生活の全ての領域に及びます。それを知らないで済ませるのか。私たちは、どういう国のあり方を良しとするのかを考え、議論しなければいけない。そのための材料を隠すことは、許されません。






秘密法案、参院審議入り 安倍首相「知る権利狭まらず」 - 産経新聞(11月27日)
 首相は国家安全保障会議(日本版NSC)を機能させるため、情報保全体制の整備が必要との考えを強調。「外国との情報共有は、情報が各国で保全されていることが前提。秘密保全の法制を整備することは喫緊の課題だ」と答弁した。

 国民の「知る権利」を侵害するとの指摘について「国民の知る権利を尊重しつつ、特定秘密の保護を図る。知る権利が狭まることはない」と述べた。





特定秘密保護法4党修正案の全文
2013年11月27日
http://www.asahi.com/articles/TKY201311260565.html




歴史を繰り返さないようにね。


軍機保護法が大幅に改正された当時の帝国議会の速記録の軍や政府側の答弁

 議員 「これもあれも秘密となると、非常に危険なことがありはしないか」

 陸軍担当者 「決して国民に目をふさぎ、耳をおおえというような、昔の代官時代の立法でない」



 国政調査への悪影響を懸念する指摘

 議員「予算を審議するにおいて何個師団増して、人件費がどのくらいということは当然調べなければならぬ。尋ねれば監獄にぶち込まれるとなれば憲法政治の根底的の破壊である」 

司法省「危険な運用はいたしおらぬつもり」


答弁者はそんなつもりなかったんでしょう。でも時が過ぎ・・・。
おじいさんやおばあさんが味わった苦痛を味わっていいんですか?

















資料

◆憲法上の秘密 (つくいさんより)

 憲法には3箇所「秘密」という言葉が出てきます。

1 通信の秘密

2,投票の秘密

3 国会の両議院の秘密会(憲法57条)です。
 出席議員の3分の2以上の多数議決がないと,秘密会は開けないということです。
 また,秘密会の議事録は,後日公開することになっています。


◆秘密保護法案       これは東京新聞で印刷可能です。
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/himitsuhogo/zenbun.html

◆軍機保護法
http://tamutamu2011.kuronowish.com/gunnkikimituhou.htm
軍部による国民統制の強力な手段の一つとして1899(明治32)年7月に制定、1937(昭和12)年8月に改正された軍事上の秘密を保護するための法律。




◆治罪法
刑事手続に関する日本最初の近代的法典。1880年7月17日に公布され,82年1月1日から施行された。治罪法制定以前,明治初頭の日本の刑事法制は,まず律令法制の復活に始まり,新律綱領(1870),改定律例(1873)があいついで制定された。しかしヨーロッパ近代法――とくにフランス法――を範とした刑事手続の近代化の動きも個々的に進行しており,すでに治罪法制定までの間に,改定律例の自白による断罪を定めた規定の廃止と証拠裁判主義,自由心証主義の採用(1876),検事の公訴による国家訴追主義,弾劾主義の確立(1878),拷問の廃止(1879)等の法改革が進められつつあった。
世界大百科事典 第2版



◆治安警察法
集会・結社・言論の自由の制限と社会・労働運動の取締りなどを目的とした治安立法。・・中略・・明治政府は自由民権運動抑圧に用いた刑法270条や集会及政社法,治罪法などでは事態に対応できないと考え,新たな治安立法を作成し1900年3月に公布した。



◆①「国家公務員法」(守秘義務違反は1年以下の懲役、教唆、共謀した民間人も処罰可能)

②「地方公務員法」(罰則は同じ、大部分の警察官にはこれが適用される)

③「自衛隊法」(「我が国の防衛上特に秘匿することが必要」で「防衛秘密」に指定されたものの漏洩は5年以下の懲役、それ以外は1年以下)

④「刑事特別法」(米軍の方針、計画、部隊の編制、配備、行動人員、装備の種類などの機密を探知、収集、漏洩する者は10年以下の懲役。この法律の正式名称は「日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第6条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の実施に伴う刑事特別法」という長い名前だ) 

⑤「日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法」(自衛隊が米国から導入する装備の構造、性能、技術、使用法、品目、数量などの秘密を探知、収集、漏洩する者は10年以下の懲役)


◆軍機保護法が大幅に改正された当時の帝国議会の速記録の軍や政府側の答弁 より
 議員 「これもあれも秘密となると、非常に危険なことがありはしないか」

 陸軍担当者 「決して国民に目をふさぎ、耳をおおえというような、昔の代官時代の立法でない」


国政調査への悪影響を懸念する指摘

 議員「予算を審議するにおいて何個師団増して、人件費がどのくらいということは当然調べなければならぬ。尋ねれば監獄にぶち込まれるとなれば憲法政治の根底的の破壊である」 

司法省「危険な運用はいたしおらぬつもり」




◆マニング、スノーデン両事件
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=3797


◆ Washingtonpost

http://www.washingtonpost.com/world/asia_pacific/japan-secrecy-law-stirs-fear-of-limits-on-freedoms/2013/11/26/b2447b24-566f-11e3-bdbf-097ab2a3dc2b_story.html



 ◆The New York Times
Published: October 29, 2013  Japan's Illiberal Secrecy Law

http://www.nytimes.com/2013/10/30/opinion/international/japans-illiberal-secrecy-law.html?smid=tw-share&_r=2&


Japan's Illiberal Secrecy Law というタイトルです。 Illiberal をどう訳すかですが、反自由主義となるようです。


◆国連特別報告書http://www.ohchr.org/EN/NewsEvents/Pages/DisplayNews.aspx?NewsID=14017&LangID=E

記事より
特に情報漏洩への罰則に関しては、政府など公的機関の不正や不法行為の告発は法的措置の対象外にすべきだと主張している。
以上




◆Reuters
Thu Oct 24, 2013
Japan secrecy act stirs fears about press freedom, right to know
http://www.reuters.com/article/2013/10/25/us-japan-secrecy-idUSBRE99N1EC20131025




◆L'Opinion   23 novembre

La loi qui fait descendre les Japonais dans la rue

日本人を街頭デモに向かわせる法律

http://www.lopinion.fr/21-novembre-2013/loi-qui-fait-descendre-japonais-dans-rue-6358



◆ Human Rights Watch

http://www.hrw.org/ja/news/2013/11/25

日本:特定秘密保護法案 公益を守るため見直しが必須
記事より
日本も締約国である「市民的及び政治的権利に関する国際規約」によれば、知る権利の国家による制限が許されるのは、国の安全を保護するのに「必要な」ときに限られ、しかも、その措置は最小限にとどめ、民主主義国における他の権利の尊重と齟齬をきたさない形でなされなければならない。

国家安全、表現の自由、情報へのアクセスの自由に関するヨハネスブルグ原則



◆ 現行の公益通報者保護法は、内部告発を行った労働者を解雇などの報復措置から守る法律であるが、刑事責任から守る規定はなし。

法案は、不正のもたらす困惑や不正の暴露からの政府の保護、政府機関の活動に関する情報の隠匿、特定のイデオロギーの確立、労働不安の鎮圧を目的としているに過ぎないのに安全保障を理由として秘密指定を行うことはできない、と明示すべきである。

「現在の法案では、日本政府の透明性は著しく低下し、日本が負う国際的人権上の義務に政府は背くことになる」と指摘。

以上記事より



◆ 罪刑法定主義の原則
ある行為を犯罪として処罰するためには、犯罪とされる行為の内容と刑罰をあらかじめ、明確にすべきとという原則



◆ 実際起きた事例

沖縄は軍機保護法の特別地域に指定され、同法を根拠に、軍事情報に触れた県民をスパイ活動したとして殺害した。     ☆ 沖縄タイムス

イージス艦情報流出事件の裁判・・・機密部分を黒塗りした資料を証拠提出。自分のした行為が本当に犯罪になるのかすら確認できず、弁護活動も制限    ☆ 信濃毎日

那覇基地の建物を「防衛秘」としたことに、最高裁が二〇〇一年、秘匿の必要性を認めなかった。            ☆  東京新聞

一九五七年に横浜地裁  横須賀基地所属する軍艦の乗組員を相手のクリーニング業者の事例。     ☆東京新聞


福島の事故対応 原発の過酷事故に関する重要情報をせっかく米国から提供されていたのに、全く生かせなかった。      ☆東京新聞


垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの普天間基地配備計画について、17年前に政府は知っていながら米側に隠すよう求め続けた。    ☆ 琉球新報







http://fujisawa.deca.jp/9jo/himitsu-america9.pdf
公務員による秘密漏えいは、本人が懲役1年以下懲役刑と罰
金刑が科され(国公法100条1項・109条12号、地公法34条1項・60条2
号)、懲戒免職となり得る(国公法82条1項、地公法29条1項)ことは米国と同様

第三者による秘密漏えいのそそのかし、ほう助等(これらは公務員の秘密
漏えいの実行行為の有無を問わない独立罪である。)も同様に処罰されることが定めら
れており(国公法111条、地公法62条)、この点において米国と際立った相違。
第三者に対する網が張りめぐらされており、報道機関、研究者及び市
民に対しての行政情報へのアクセスに対する重大な威嚇効果

合衆国法典第793条、

国防に関する情報に対して法律上認められて
いないのに所持し、アクセスし、コントロールしている者が、それが合衆国に危害を
及ぼし或いは外国に有利に用いられると信じる理由がある場合に、そのような情報を
悪意で、それを受け取る資格のない者に通信・送達・送信し、通信・送達・送信させ、
通信・送達・送信を試み、或いは通信・送達・送信されるよう試みる行為、若しくは
合衆国職員の要求にも関わらず、悪意でそのような情報を保持し、送達することを拒
む行為を禁止し、これら禁止に違反する場合には10年以下の自由刑又は罰金に処す


)特定秘密保護法案

①取扱義務者や業務知得者による特定秘密の漏えい、第三者
による特定秘密の漏えいの共謀・教唆・扇動 ②第三者による特定秘密の不正取得行
為等が、10年以下の懲役刑と罰金刑が科される





◆ またNYタイムスにのりました。
November 28, 2013
Secrecy Bill Could Distance Japan From Its Postwar Pacifism

http://www.nytimes.com/2013/11/29/world/asia/secrecy-bill-could-distance-japan-from-its-postwar-pacifism.html?_r=0




◆ TODAYonline
Japan secrecy law sparks public outcry
http://www.todayonline.com/world/asia/japan-secrecy-law-sparks-public-outcry
2013/11/26




◆ L'Opinion
La loi qui fait descendre les Japonais dans la rue
23 novembre à

最後の段落ではこのような世論の反対を受けて安倍首相が「第三者的立場」によって情報管理を監視することにしたことに言及




◆Reporters Without Borders

PUBLISHED ON WEDNESDAY 27 NOVEMBER 2013.

PRIME MINISTER SHINZO ABE URGED TO ABANDON STATE SECRECY BILL
特定秘密保護法(国家機密法)を撤回するように安倍晋三首相に求める
http://en.rsf.org/japan-prime-minister-shinzo-abe-urged-to-27-11-2013,45515.html




パンツがスケスケ丸見えどころじゃないわ http://life-ayu.blog.so-net.ne.jp/2013-06-28

アメリカが教えてくれる  盗聴編  http://life-ayu.blog.so-net.ne.jp/2013-12-01

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空気という独裁者・・・伝統の強制 http://life-ayu.blog.so-net.ne.jp/2012-03-17

世界へのイメージ http://life-ayu.blog.so-net.ne.jp/2013-10-09









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コメント 1

ayu15

shiraさん

xml_xslさん

ナイスありがとうございます。

by ayu15 (2013-12-23 20:58) 

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